えひめ国体に東京2020ブースを出展!

出展ブースにて東京2020公式ライセンス商品販売をしている様子

東京2020公式ライセンス商品販売の様子

公益財団法人東京オリンピック・パラリンピック競技大会組織委員会(東京2020組織委員会)は、2017年9月30日(土)、東京2020大会の機運を全国に広めていくことを目的に、「愛顔(えがお)つなぐえひめ国体」(第72回国民体育大会)総合開会式に併せて、愛媛県総合運動公園陸上競技場横「みきゃん広場」(全国から愛媛県に来県する選手団や役員、招待者、観覧者などの相互交流やくつろぎの場)にブースを出展し、PRを行いました。

TOKYO 2020 ID(1)の紹介や組織委員会の広報紙(2)などを入れたクリアバッグ1,000部は配布開始後1時間程度で配布終了となり、東京2020公式ライセンス商品を取り扱った販売ブースでは、各都道府県の選手団や国体関係者、開会式の観覧に訪れた家族連れなどで1日中賑わいを見せていました。

1:大会に関する情報をメールマガジンにてお届けするほか、大会に関連するサービスなどにご利用いただくためのIDです。詳しくはこちら TOKYO 2020 ID(別ウィンドウで開く)
2:組織委員会の活動などを知っていただくための広報紙です。詳しくはこちら 広報誌「2020 たより」

また、リオデジャネイロ2016大会のトーチおよび東京2020大会のバックパネルを使用したフォトスポットには行列ができ、写真を撮影した方々から東京2020大会に向けてのコメントをいただきましたので、写真とともにご紹介いたします。

フォトブース内で持っているトーチはリオ2016大会のものとなります。

国体に出場した4名の学生が笑顔で写真撮影

国体出場選手
「東京2020大会の代表選手になれるように頑張りたい。」

開会式を観覧しに来ていたお母さんと子供の写真撮影

開会式を観覧しに来ていたご家族
「東京2020大会を家族で観に行きたいです。」

開会式で県民パフォーマンスに参加した男性2名

開会式で県民パフォーマンスに参加する方々
「陸上競技100m決勝を観に行きたい!」