TOKYO GORIN ONDO 2020 HAPPY&PEACE TOKYO GORIN ONDO 2020 HAPPY&PEACE

東京五輪音頭-2020- ミュージックビデオ
動画:東京五輪音頭-2020- ミュージックビデオ

3年後の今ごろは、ちょうど東京2020大会の真っ最中。 世界からやって来た方々に「顔と顔」を合わせながら、楽しんで頂きたいですね。 そんな気持ちを込めて東京五輪音頭-2020-、復活させました。 歌ってくれるのは石川さゆりさん、加山雄三さん、竹原ピストルさん。 歌詞も振り付けも2020仕様です。 この夏、ご近所のお祭りでも流れるかもしれないので、ぜひ踊ってみてください。 車いすの方にも踊りやすい振り付けも、ご用意しています。 エンブレム柄の法被や浴衣も作りました。 気分は、一足早い開会式です。HAPPY&PEACE!

東京五輪音頭-2020-

曲作詞/原曲作曲/編曲/編詞
東京五輪音頭-2020-歌詞 1番 東京五輪音頭-2020-歌詞 2番 東京五輪音頭-2020-歌詞 3番 東京五輪音頭-2020-歌詞 4番 東京五輪音頭-2020-歌詞 5番 東京五輪音頭-2020-歌詞 注釈 東京五輪音頭-2020-歌詞

振り付け

小さいお子さんから、大人の方まで、みなさんに踊っていただけるように、振付家である井手茂太さんに振り付けを考えてもらいました。昔からなじみのある音頭の振り付けをベースにしながら、オリンピックの新競技をイメージした振りを入れたりしているので、ぜひ踊ってみてください。

動画:振り付け

振り付け(車椅子バージョン)

車いすの方にも一緒に楽しんで頂けるように、車いすバージョンの振り付けも考えました。車いすならではの振り付けとして、タイヤを叩くなど、かっこいい振り付けを考えましたので、みなさんで1つの輪になって踊ってもらえればと思います。

動画:振り付け(車椅子バージョン)

アーティストプロフィール

石川さゆり

石川 さゆり
1月30日生まれ、熊本県出身
中学3年生の夏休みに、コンクールでグランドチャンピオンとなり、ドラマデビュー。翌1973年シングル「かくれんぼ」で歌手デビューをした後は、1977年にシングルカットされた「津軽海峡・冬景色」でレコード大賞歌唱賞を受賞したほか、数々の賞を受賞。 「NHK紅白歌合戦」へも同年に初出場を果たし、以後大ヒット曲を次々と世に送り出す。
自身のリサイタルを中心に、歌と芝居を融合させた石川であるからこそ出来る「歌芝居」を確立し、「歌芝居〜飢餓海峡」では、第62回文化庁芸術祭で大賞を受賞した。 歌手デビューから2700曲以上を発表し、老若男女問わず強い支持を受けている、日本歌謡界のまぎれも無いディーヴァである。

加山雄三

加山 雄三
1937年4月11日生まれ 神奈川県出身
1960年東宝入社。「男対男」で映画デビュー。1961年、映画「大学の若大将」に主演し、大人気となった「若大将シリーズ」がスタート。歌手としては1965年に「君といつまでも」が大ヒット。以後も「お嫁においで」など数々のヒット曲を世に送り出す。
2014年には、若大将EXPOと題して、77歳にして日本武道館単独公演 最年長記録を樹立し、47都道府県全県でのツアーを成功裡におさめた。また、同年秋の叙勲にて旭日小綬章を受賞。2017年4月には、80歳記念として“若大将一夜限りのスペシャルライブ”を実施するなど80歳を越えた現在も現役で活躍中である。

竹原ピストル

竹原ピストル
1976年12月27日生まれ 千葉県出身
1999年、野狐禅(ヤコゼン)結成し、2003年にメジャーデビューする。2009年4月に野狐禅を解散し、一人きりでの表現活動を開始。2014年にニューアルバム「BEST BOUT」を発表し、リリース直後から敢行したツアーが大盛況のうちに終了した。その後も、アルバム「youth」収録曲「よー、そこの若いの」がCMソングに起用され大きな反響を呼んでいる。また、俳優としての評価も高く、2016年には日本アカデミー賞とキネマ旬報の助演男優賞を受賞した。2017年4月5日、待望のニューアルバム「PEACE OUT」のリリースしオリコンウィークリー5位にチャートイン。7月には「Amazing Grace ep」をリリースし話題沸騰の中、現在、全国弾き語りツアーを開催中。

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